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【楽天Kobo】クーポンがあつい!端末さえ買えればおすすめです

電子書籍で本を読んでるぎーすえです。
今回は、電子書籍にしてよかったことと楽天koboをおすすめする理由について紹介します。

電子書籍のいいところ

くらげさん
くらげさん
やっぱり本は紙じゃなきゃ本じゃなくないか?
ぎーすえ
ぎーすえ
確かに紙のメリットもあるけど電子書籍は優れているところもいっぱいあるよ!

電車で本が読める

電子書籍の一番のメリットはここにあると思います。朝の電車ラッシュなどでは立ってるだけで精一杯です。紙の本を読む余裕はなかなかありません。

しかし、電子書籍なら片手で読むことができます。もう片手でつり革につかまればかなり安定します。電車で本を読みたいなら電子書籍に軍配が上がると思います。

何冊も持ち歩ける

電子書籍はは端末内に何十冊とデータを入れることができます。たまに、気分で読むものを変えたい時があるのでそういう時に好みの本を探せるのは便利ですね。また、1冊以上本を読む時間がありそうなときにかさばらないのもいいですね。

マーキング機能がある

本を読んでいるここいいこと言ってるなーってときありますよね。しかし、大体読み終わるころには忘れているんじゃないでしょうか。電子書籍なら気になった時に長押しでマーキングすることができます。紙の本にも書き込むことはできますがなんかためらわれますよね。電子書籍では自由自在にマーキングできるので後で調べるときにも便利ですよ。

本代が安くなる

電子書籍であれば印刷代などがなくなるため、電子書籍版は多少値引きされていることが多いです。若干の違いでも何冊も読むのであれば大きな違いになるので重要なことでしょう。

目に優しい

iPadなどではなく楽天koboの端末やkindleの端末を使うことで電子デバイスを見ているという感覚なしに読むことができます。長く読むうえでこの機能は必須だと思います。また、暗くてもバックライト機能はあるので読みやすい明るさにできるのもいいですね。

電池が長持ち

電子デバイスだと充電が気になるとこですが、電子書籍の端末なら電力消費はかなり少ないのかかなりぶっ続けで読めます。12時間ぐらいは少なくとも行けると思います。

電子書籍のデメリット

くらげさん
くらげさん
逆に電子書籍で困ることはあるのか?
ぎーすえ
ぎーすえ
やっぱり気になるところはあるよ

電子書籍版がない

読みたい本がすべて電子書籍に対応しているわけではありません。最近の流行っている本であれば大体は電子版があります、しかし、マイナーだったり古い本は電子書籍版がないことも多いです。

誤動作が煩わしい

操作しているとたまにページが戻っちゃうことなどがあります。ページが戻ったのか進んだのかわからない時もあるので時々混乱することもあります。

端末代が高い


特に私は、楽天koboにしたので端末代が結構しました。後述するメリットがあるので実質もう元は取れたと思いますが、初期導入の際には少し悩みました。電子書籍は合う人、合わない人がいると思うので、事前に自分が合っているか確認できるといいと思います。

電子書籍は楽天koboがおすすめ

くらげさん
くらげさん
電子書籍はやっぱりkindleじゃないのか?
ぎーすえ
ぎーすえ
楽天koboなら楽天の恩恵がたくさん受けられるよ

楽天スーパーポイントが貯まる

楽天koboを利用することで楽天スーパーポイントを貯めることができます。楽天koboでその月に1000円以上買うとSPUでポイント還元が+0.5%になります。SPUで10%あるときに本を買えば実質10%オフで本を買えることになります。

▼▼楽天のSPUについてはこちら▼▼

https://gisuekawazu.com/finansial/rakuten/spu/

クーポンがある

楽天koboには定期的にクーポンが来ます。お買い物マラソンのときによく来ます、2000円以上で10%オフ~15000円以上で30%まで段階的に割引が多くなります。本が30%で買えることは、紙じゃ中古以外にないと思うのでこれはお得ですね。

裏技

私は、これらをすべて組み合わせてお得に買っています。まず、SPUを10%以上になるようにしておきます。そして、お買い物マラソンが来た時に他のショップでお買い物もしてさらに+10%になるようにします。そして、欲しかった本をまとめておいて15000円以上になるようにします。

仮に、15000円分買ったとすると
15000円→30%オフ→10500円→
ポイント20%→2100円分→実質8400円

このように、電子書籍が40%以上も安く買えるのです。
ただでさえ、少し安くなっている電子書籍が40%オフで買えてしまいます。これは、紙の本を定価で買うことはもうできないくらいに破格ですね。

まとめ

以上、電子書籍のご紹介でした。
メリットが多い電子書籍をうまく使うことで書籍にかかる費用を抑えることができ、通勤中でも読書ができるようになります。

紙の本ももちろんいいところがあるのでお互いのいいところを活かしながら読書を進めていきたいですね。

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